1. 「元ヤン1」(山本 隆一郎 著)準主人公の「過去」との決別の仕方に深いドラマ性を感じる(★★★★★)

    今回の「読書とブックレビュー」はこの作品。この手の作品を久しぶりに読む僕にとって、まず設定が面白い。かつて地元の街・ワカヤマの“紀伊"を席巻した伝説の不良集団『紀伊浪』の一員として、輝かしい時間を過ごしていた矢沢正次。5年後の現…

  2. 「無敵の思考」(ひろゆき 著)人生を楽しく過ごす上でのアドバイスをくれた素晴らしい本(★★★★★)

    ホリエモンと対談で良く出る人なんだけど、まるで正反対の主張を唱える感じのひろゆき氏。僕はホリエモン…

  3. 「自分のことだけ考える。」(堀江貴文 著)「恥(汗)をかく」「働く」「生きる」勇気を貰った!!(★★★★★)

    どうも、能戸です。久々のブックレビューです!僕の読書はそんなに停滞してはいないんだけど、書く暇が…

  4. 「革命のファンファーレ 現代のお金と広告 」(西野 亮廣 著)「多くの大人たちは『職業に寿命がある』ということを経験したことがない」確かに!①(★★★★★)

    どうも、能戸です。今の会社に移籍して早4ヶ月目、会社の雰囲気自体には慣れましたが、相変わらず香ばし…

  5. 「男の自画像」(柳沢きみお著)モノゴトが上手く行かない原因は自分かそれとも・・・!①(★★★★★)

    能戸です。最近慣れないなかでもちょいとテンパっていて、ブログを書きたくても書くことができない状態が…

  6. 「柔」と「剛」、「静」と「動」。対象的な二人のダブルの攻めに胸が熱くなる(小沢仁志・白竜 著「顔で語るか、背中で語るか」を読んで#2)【読書とブックレビュー#45】

  7. 僕待望の書籍を手にして、震える手でページを開いて感じたことは・・・!(小沢仁志・白竜 著「顔で語るか、背中で語るか」を読んで#1)【読書とブックレビュー#44】

  8. 「あなたは、今、生きている。そのことが、私にはとてもまぶしいのです。」(水野敬也 著「それでも僕は夢を見る」より)【読書とブックレビュー#43】

  9. 一見身も蓋も無い言葉も、ウシジマ同様優しさが見え隠れ(堀江貴文 著「人生はカネじゃない!」 を読んで)【読書とブックレビュー#42】

  10. 雷が頭に落ちたかと思うほど衝撃的な言葉が並ぶ、ホリエモン最高の本 ー 堀江貴文 著「 99%の会社はいらない」 を読んで ー 【読書とブックレビュー#41】

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